ミスゼロ子-クカメディカル ミスゼロから始まる「医師・薬局・患者様」の確かな信頼関係。

ミスゼロ子-クカメディカル クスリがみんな同じ形でも…私たちは間違いません。

ミスゼロ子-クカメディカル 想いimg昨今、調剤過誤が問題となっておりますが、ひとたび発生してしまえば患者様の健康被害はもちろん、薬局経営にまで影響を及ぼすことになり、薬局の皆様方のストレスは計り知れないものがあると思われます。 その対策のひとつとして、ピッキングシステムを導入される調剤薬局様が増えております。

「ミスゼロ子」は、 調剤時にハンディターミナルで
バーコードを読み取り、医薬品の取り間違いを
未然に防止するピッキングシステムです。


調剤ミスの殆どがヒューマンエラーに起因しており、ピッキングシステムを利用する事で、確実に調剤ミスが減ること が多くの調剤薬局で実証されております。
「ミスゼロ子」は、患者様だけではなく、薬剤師、ひいては薬局全体を守るシステムとなっております。

ミスゼロ子開発の経緯

ミスゼロ子-クカメディカル ミスゼロ子開発の経緯img 近年、数件の調剤過誤が続けてマスコミに登場。
発生率は極めて少ないとはいえ、患者様、そして私達調剤現場にとって「あすは我が身」の深刻な事態です。
しかし、その対策としての有効なシステムはなく、「それならば」と私達がその開発を行うことにしました。
調剤ミスの要因を調べる中で、
「経験や努力だけでは防げない」、
「コンピュータの導入が不可欠」と直感。
試行錯誤の末、平成12年10月に調剤過誤防止システム・ミスゼロ子の開発に着手し、約1年間に及ぶ調剤現場での実証を重ね、本システムを完成させました。
現在、厚生労働省主導のもと医療現場のIT化が進められており、私達調剤の現場でも時代の流れに迅速に対応すべく、ミスゼロ子の普及を図る活動を続けています。

ミスゼロ子-クカメディカル TOPICS

2018年12月11日 (火)

雑誌記事掲載のご案内 


(株)日経BP社 日経DI 2018年12月号 (36ページ掲載)

”システムの柔軟性”が業務にフィット

「ミスゼロ子」導入で服薬指導に注力

 

「システムとしての完成度が高く、非常に

「別物間違いがなくなり安心して服薬指導に集中できる」とご評価いただきました。


ミスゼロ子の利点である柔軟性の例として、

自動一包化機と矛盾なく共存できる調剤過誤防止システムであること、

先集薬・後照合機能を備えていることを挙げてお話しくださっています

2018年12月 3日 (月)

年末年始休業のご案内

 

本年は弊社をご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。

大変勝手ながら年末年始は以下の通り休業いたします。

 

年末 12月29日(土)より
年始  1月 3日(木)まで

 

1月4日より平常営業となります。

来年もご高配を賜りますようどうぞ宜しくお願い申し上げます。


 

2018年12月 3日 (月)

山口県薬剤師フォーラム2018 出展のご報告


10月9日(日)~ 10日(祝・月) 日本薬剤師会学術大会にてミスゼロ子を展示いたします。
会場:名古屋国際会議場 (名古屋市)
皆様のご来場をお待ちしております。宜しくお願い致します。

12月2日(日)

山口県薬剤師フォーラム2018にてミスゼロ子を展示いたしました。

会場:海峡メッセ下関(山口県下関市)

 

多数のご来場、ありがとうございました。  

2018年12月 3日 (月)

第51回 東海薬剤師会学術大会 出展のご報告


10月9日(日)~ 10日(祝・月) 日本薬剤師会学術大会にてミスゼロ子を展示いたします。
会場:名古屋国際会議場 (名古屋市)
皆様のご来場をお待ちしております。宜しくお願い致します。

12月2日(日)

第51回 東海薬剤師学術大会にてミスゼロ子を展示いたしました。

会場:静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」(静岡県静岡市)

 

多数のご来場、ありがとうございました。